化粧ファッション学科の学生12名がBREEZÉ BREEZÉで「私たちのSDGs2026〜繊維製品の循環をめざして〜」に参加しました!
『ファッション学特論B』(担当:谷 明日香 教授)では、繊維製品によるゼロ・エミッションの実現を目標に掲げ、企業からご提供いただいた繊維廃材を活用したアップサイクル活動を実施しています。この度、12名の学生が以下のイベントに参加いたしました。
5年目となる今年は「循環」をテーマに、繊維廃材や不要となった衣類の回収および活用提案を行いました。参加大学は、さまざまな専門領域で学ぶ関西エリアの大学15校であり、参加学生は、約80名です。今回は、学芸学部 化粧ファッション学科で『ファッション学特論B』を受講する学生やファッション科学研究室のゼミ生など12名の学生が参加しました。
当日の様子が、繊研新聞等に掲載されましたのでご紹介いたします。また、本学学科ブログにも掲載しておりますので、ぜひご覧ください。
新聞掲載
- 繊維ニュース 2026年9月8日
- 繊維経済新聞 2026年9月21日
- 繊研新聞 2026年9月25日
大阪樟蔭女子大学学科ブログ
イベント内容
タイトル
「私たちのSDGs2026〜繊維製品の循環をめざして〜」
日時
2026年9月3日(木)、4日(金)、5日(土)11:00−20:00
場所
BREEZÉ BREEZÉ(ブリーゼブリーゼ)
1階メディアコート大阪市北区梅田2丁目4-9



