心理学科とリベラルアーツ学科の学生がキッズプラザ大阪でフィールドワーク『輝くプロジェクト2025』に挑戦
学芸学部 心理学科と学芸学部 リベラルアーツ学科の学生たちは、辻弘美教授の指導のもと、フィールドワーク『キッズプラザ大阪を一層輝くものにするプロジェクト2025』を約1年間にわたり取り組みました。フィールドワークや館内調査を通じて、子どもの遊びと学びの環境について考察し、パラボラアンテナ展示を活用した実地調査では、ガイドの存在が子どもの理解や親子間のコミュニケーションを促す可能性を明らかにしました。本活動の詳細はキッズプラザ大阪の公式サイトにてご紹介いただいています。ぜひご覧ください。